枇杷酒

この前の飲み会で梅酒をつける話がでた。

自分自身はお酒を嗜なまないのだけど、面白そうなので、

好きな枇杷をつけてみた。

一年くらいでまろやかで美味くなるらしいけど、枇杷ヌヴォーとして飲むだろう。

以下漬けた過程。

枇杷とレモンと氷砂糖とホワイトリカーを用意

枇杷とレモン

レモンは輪切り

lemon

交互にビンに入れる

ビンに入れる

ホワイトリカーを注いで密封

密封

美味しく漬かりますように

subversion VirtualHost  設定

もうすぐ、デジでグループワークが始まる。
ファイルの共有は出来ればバージョン管理ツール
使いたいなと以前から考えてた。
最近はデザイナーもそういうツールを使うということだったので、svn使うのもありか。
普段はtrac lightningつかってるけど
レンタルサーバに入れるのめんどいから、subversion入れた。以下はそのメモ

yumでインストール。
お名前のvpsはyumから入れないといけないから
ちょっと手間だけど、入れた、それははしょる。
# yum install mod_dav_svn subversion

インストールすると
/etc/httpd/conf.d/subversion.confが出来る

nameベースのサブドメインで使用したいので以下のようにする。
sslのほうが安全だけどひとまずBasic認証で行う。
# vi /etc/httpd/conf.d/subversion.conf
LoadModule dav_svn_module modules/mod_dav_svn.so
LoadModule authz_svn_module modules/mod_authz_svn.so
<VirtualHost *:80>
ServerName svn.ドメイン名

<Location />
DAV svn
SVNParentPath リポジトリの場所:(/var/svnなど)
SVNAutoversioning on
AuthType Basic
AuthName “Authorization Realm”
AuthUserFile /etc/httpd/conf/.htpasswd
Require valid-user
</Location>
</VirtualHost>

■リポジトリのディレクトリを作成し権限を付与
(行わないとコミットなどでエラーが出る)
# mkdir /var/svn/Test
# svnadmin create /var/svn/Test
# chown -R apache:apache /var/svn/Test/

■confファイルの再読み込み(先にテスト)
# apachectl configtest
# service httpd reload

■Basic認証に対応するためにユーザとパスワードを追加
・新規でファイルを作成
htpasswd -b -c /etc/httpd/conf/.htpasswd ユーザ名 パスワード
・追加
htpasswd -b /etc/httpd/conf/.htpasswd ユーザ名 パスワード

これでサーバー側の設定はOK
サブドメイン名でアクセスするとちゃんとBasic認証は効いてる。
TortoiseSVNでチェックアウトから一連の作業もOK。

TortoiseSVNのインストールと使い方マニュアルつくっかな。。