本物をよく研究すること

WEBのプロデュースやディレクションに関して、
デジハリでセミナーがあったので聞きに行った。

現在仕事をやっていく上で、会社としての実績がまだまだ少ないので
なにか実績として使用可能で、拡張性のあるものを、
どこかの時間で作ろうと考えているし、今もそう思っている。

今日の講師の方は、バリバリのプロデューサーもやっている方で
卒業制作や実績を作るうえで、架空のものを作ると、
どうしても現実に必要な機能とずれてしまい、いかにも必要そうな
架空のいらない機能を作ってしまうので、
たとえばホントに存在する店舗に対して作ったほうがよいと言われていた。

肝に銘じておこう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。